
京都の名峰を仰ぐ、4層の家。
空に近い暮らし。北大路、4層の家で始まる新しい日常。
空に近い暮らし。北大路、4層の家で始まる新しい日常。
京都で暮らすなら、どんな景色を眺めたいですか?
比叡山の稜線。大文字の送り火。空が近い場所で、深呼吸できる暮らし。
北大路駅から徒歩6分、4層構造の特別な家があります。
1階は、自分だけのガレージ空間

まず目に入るのが駐車スペース。
京都で車を持つ人にとって、これは本当に貴重です。
市内中心部では駐車場付き物件は少なく、月極駐車場を別で借りると月2〜3万円かかることも。
それが、この物件なら家賃に含まれています。
雨の日も、荷物が多い日も、ストレスフリー。週末のドライブや買い物も気軽に楽しめます。


1階には広い玄関とたっぷり収納、洋室、洗面にお手洗いも完備。
そして愛車を守る駐車場。シンプルで機能的な空間が、暮らしの土台を支えます。
2階は、カフェのような心地よさ

階段を上がった先に広がるのは、約14帖のリビングダイニング。
そして、この家の主役とも言えるキッチン。
レンガ壁が温もりを添え、タイル張りのアイランドカウンターが空間のアクセントになっています。
ペンダントライトの柔らかな光が、料理する時間を特別なものに変えてくれます。

ここは、キッチンというより「カフェ」。
朝のコーヒーを淹れる。友人を招いて一緒に料理をする。カウンターに座って、グラスを傾ける。
キッチンを中心に、暮らしが回っていく。そんな日々が想像できます。
アイランドキッチンは作業スペースが広く、複数人での料理も楽々。ホームパーティーやお菓子作り、週末の作り置きなど、料理好きな方には最高の環境です。

広いバルコニーもあり、外の空気を感じながら過ごせるのも魅力。朝食をバルコニーで取ったり、夕涼みをしたり。
室内と屋外の境界が曖昧になる、心地よい暮らしが待っています。
3階は、光が差し込む寝室と浴室

3階には、約8.3帖の洋室と約8帖の洋室。
大きな窓から光が差し込み、床に陰影を落とす。朝の目覚めが、気持ちいい。
寝室として、ワークスペースとして、趣味の部屋として。2つの洋室があるので、ライフスタイルに合わせて自由に使い分けられます。

リモートワークをする方なら、一部屋を書斎に。家族で暮らすなら、それぞれのプライベート空間に。
本やコレクションが多い方は、趣味部屋として。

浴室もこのフロアにあり、一日の疲れを静かに洗い流せます。
そして、4階—空に近い特等席

この家の大きな魅力は、ルーフトップ。
屋上に立つと、視界が一気に開けます。
比叡山の稜線が、静かに佇んでいる。夏の夜には、大文字の送り火がくっきりと見える。五山の送り火の季節には、自宅の屋上が特等席に変わります。

空が近く、風が心地よく、京都の街並みが足元に広がる。
ここで朝のコーヒーを飲む。夕暮れを眺める。星を見上げる。
都市生活では忘れがちな「空との対話」が、ここでは日常になります。
屋上の使い方は無限大。朝ヨガをしたり、夜にビールを飲みながら夜景を眺めたり。友人を呼んでパーティーをしたり、読書をしたり。
京都の賃貸物件で屋上付きは珍しく、これだけの眺望を持つ物件となるとさらに希少です。
この開放感は、一度体験したら手放せなくなります。
北大路という、ちょうどいい立地

北大路駅から徒歩6分。
地下鉄烏丸線で、京都の中心部へもスムーズにアクセスできます。
京都駅まで約15分、四条駅まで約10分。通勤・通学にも便利な立地です。
駅近でありながら、喧騒から少し離れた静かなエリア。スーパーやカフェ、飲食店も揃っていて、暮らしやすさは申し分ありません。
北大路ビブレ、イオンモール北大路も徒歩圏内。日常の買い物には困りません。
また、少し足を伸ばせば、賀茂川の川沿いを散歩できます。休日の朝、川沿いをジョギングしたり、サイクリングを楽しんだり。自然が近い暮らしが叶います。
便利さと落ち着き、そのバランスがちょうどいい。それが北大路エリアの魅力です。
4層で紡ぐ、立体的な暮らし
2階は、カフェのようなキッチンとリビング。
3階は、光に包まれる寝室。
4階は、空に近いルーフトップ。
フロアごとに役割があり、暮らしに奥行きが生まれます。
縦に広がる空間は、平面では味わえない豊かさを持っています。
ここで、あなたらしく暮らす

住まいとして。仕事場として。友人を招く場所として。
カフェのようなキッチン、駐車場の便利さ、そして屋上からの眺望。
必要なものが、すべて揃っています。
リノベーション済みで、設備も整っているので、すぐに快適な暮らしを始められます。
北大路で、空に近い暮らしを始めませんか。
京都の日常と、自分らしさ。
その両方が静かに溶け合う場所が、ここにあります。
お問い合わせ
株式会社すきま
Instagram: @sukima_kyoto
まちの空き間を、あなたの好き間に。
